ほのぼの

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空気中に浮かんできた雑念をキレイにまとめる

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ある会館の前にクレープの移動販売車

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そこでしか売っていない缶コーヒー

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何かが大きく膨れている感じ

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曇りの日でも泥臭く描いていく

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黒い海の上の電柱・・・・・

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大きな岩の観光地 それは現実であり夢

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その化粧品はそこを流れたらそのシールを貼られるだけ

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少し深入りして絵を描いてみる

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使われなくなった線路の上の溝

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落ちたらきっともう元にはなかなか戻れない

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寒くて熱い夜の音楽鑑賞

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ひんやり・・・・心地よい朝

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自分が進む道路 その立ち位置

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結局は自分の綱頼りなのか・・・・と思う時

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打つように書く 泥沼の部屋の中

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朝の窓 線路の向こうに見える電柱と電線

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とある夕方の宅配便

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自分なりのやり方で描いている絵画

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不快な雑念がよぎる公園

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そっちが先ではなくこっちが先

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島国の民族衣装を着て丘の上まで

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頭の中のでっかい電波塔 先端に装備した小さなスイッチ

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この街へ来て数年 意外と一度も行ったことがなかった焼きそば店へ

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薄い霧がかかる街の南の山 気付きにくい路上の罠

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そういうことをやっていくのが普通 まるで学生みたい

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旅の半(なか)ば やけに日当たりのいい場所

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未来の図鑑に載りそうな物珍しい雲 よく見ればどこにでもあった

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だからこそ出来ている・・・・という話

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夜の空と銀色の色の落ちたスチール缶

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看板のイラストとその下の文字の一致

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もうそこから先など何にもないのに

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夏に降った雨 涼しい午前のひととき

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赤白緑・・・・毎日真新しい絵の具で言葉の風景画

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幸せと大変さの種類のようなものを想った朝

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自然消滅のように今回の物語も終わった

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木のツタのような・・・・作れることの喜び 紙に書いた図式

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把握を何度も超えたゴール地点 誰も自分からは助け船は出さない

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意識がちょっと飛んでいる 普通くらいの大切なことに目線を・・・

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最後に描いた部屋の中の残りもの ちょっと古いタブレットの蛍光ペン

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ちょっと失礼なことをしながら仕事、笑

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材料集めのアルプスの旅 少しずつ実際に絵も描きながら

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徹底足し算 そのゴールと・・・・残った投影

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もっと全然違うところに焦点を当てる

いつか見た青い空

マホたん!

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無人駅と都心駅の途中の美味しいチーズケーキ

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考えていることはどうせズレているので 白いアンテナで楽しみ分からないまま進む

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混雑した木箱 本当か空想かを気にしないまま走っている

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朝の分析と大量生産 素材は部屋から見える路線の電柱

いつか見た青い空

タイトな性格がなぜか好かれる

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薄い電灯のついた透明の研究所

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手がかりのない中での自己評価 迷路のようにいろいろとあるのでとても難関

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生活している限り必ず何かの亡霊とは戦う

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パン屋のある業務スーパー 出口の自動ドア

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横に海が流れる砂利道と木々

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ポケットに濃い物体 混雑したアンテナはテンション高め

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換言すると勘違い・・・・・森林の横 怪しげな魔法使いには騙されぬよう

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力を緩める日 坂の歩道と夕方

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グランドキャニオン 岩の砂漠地帯 昔見たことのある観光地

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行きついた先は・・・・・何もない夜の公園

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夏の虫たちと暑さにゆがむ景色

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海の近くの四角形の塀で囲まれたお城 大海へ出れば全て小さくなる

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意識の先端とぼんやり浮かぶ雲 どう見てもそれは違う・・・ということだけを

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涼しい夏の夜 屋台の横のクリーニング屋

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最後に残った荷台の粒子

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たまに尖っている路上の石ころ どのように咀嚼(そしゃく)をして

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流れの一致 川が草原地帯で合流

あーでこーで

もっと聴かせて?

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川沿いのアーケード SNSにアップ

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分かりにくいホラーのようなぬかるみ

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途中でストップのコーンはあっという間に雨風に飛ばされる

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過酷な港でも魚がいっぱい採れたら・・・モチベーションと漁

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わりと大き目な交差点で合流 少し手前は駅前歩道の草むら・・・

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自分で立てたコーンとバトンタッチ

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空から地面に降るみぞれ どこを切り取っても・・・

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勢いと波に乗れているのは自分が先か結果が先か・・・

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終着地点には大して何もなかった

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十五メートルおきの落とし穴 必ずハマるが自分でやっている 手がかりがない不安だけ

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いくつかの軸が入り混じってゴール 手がかりは感じたこと

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事実がその真逆であることが分かりにくい立ち位置 日用品売り場まであと少し

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大雨の後の低気圧と本屋の雑誌コーナー

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公園に入ったところのお猿さんの広場 迷路のような同時世界

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見えてくるお化けの浮遊位置の高さ それはきょうだいげんかのレベル? 自分の中にも・・・

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川辺の石ころほどに小さな変化 日常の一コマ 夕立の中あるのかないのか・・・・

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おつりがあるかどうかが境目 港の端周辺

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綾が多すぎてハマる・・・泥沼にはまる前に全てディスプレイに向き合う

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国道沿いのカフェ 森の横の隠れ家的な存在

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小さいことが気になるのは・・・・これまでもずっとそうだったか

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公園の北側の大通り 向かいの商工会議所の思い出

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自分なりの黄緑マットを敷いておいて・・・・

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細部になるので・・・・皆と一緒に最後の坂を下る 過去を材料にして

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スーパー前の駐車場で気がついた勘違い

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ゴール間近 自分で立てた旗のところまで走る・・・・を繰り返して

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手がかりになるようなものは突き詰めると結局ない まっすぐな通りを

えるりんご

魔王、エロ漫画を描く。(漫画版)

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真実になりそうなゴール遊び 遊びが下でないと少し怖いが

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田舎のレールを走る列車と山の麓 秋の昼間

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分かりにくい立ち位置 全てスマホゲーム台の前

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海のようなゆったりとしたゆとりと・・・・・オセロのような二つの側面

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迷路を抜けたら坂の上の少し残念な行き止りも別のプラスのルートに変わる